こういう視点、重要では。発明長者になれるかも。
(via sobbieontmblr)
こういう視点、重要では。発明長者になれるかも。
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ばるかんろぐ GREE「無料です」 消費者団体「どこが?」 GREE「…」 消費者団体「ねえ、どこが?」 GREE「…」 (via ultra-omitamatic)
2010-12-22
(via rosarosa-over100notes)
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東京高決平成23年3月23日の事案。
7歳の女の子が裁判所の命令を実力で阻止したものです。
なお,同決定は,母親がその後に申し立てた,父親に対する間接強制(長女を引き渡さないなら1日3万円払え)の請求を却下したものです。
(via kikuzu)
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たんじひふみこ
ご近所の天ぷらやさんが昨年閉店されました。店のシャッターにはこんな手紙が張られています。仕事からあがる時に、こんな言葉を言えるようでありたいと思います。
(via shimamura-kun)
中島らもの「僕に踏まれた町と僕が踏まれた町」にらもさんの同級生が自殺する下りがある。
その同級生にらもさんはこんな感じのことを言う。
「あいつは馬鹿だ。どんなクズにも必ず生きててよかったと思える夜が一日はくるのに。俺たちはその一日のためにずっと生きていかなきゃいけないのに」
多くの中国人や韓国人がアメリカに移住したがるのは、それだけ中国や韓国が住みにくい国だからで、アメリカに住みたがる日本人が少ないのは、日本がアメリカなんかよりずっと住みやすい国だからです。
本来は喜ぶべきことなのに、それについて文句をいうなんてどうかしてます。
私はこのマキハラ・クミコという女性についてよく知りませんが、アメリカの新聞に英語で寄稿できるくらいだから、過去、アメリカに滞在した経験があるのでしょう。
彼女は離婚したシングルマザーだそうですが、別れた夫はアメリカ人だったんじゃないでしょうか。
彼女の文章を読んでいると、日本人であるにもかかわらず、アメリカ男と結婚していることで、自分がアメリカ人になったような気分になって、
上から目線でエラソーに日本人に説教を垂れる、欧米コンプレックス丸出しの外専オンナの姿が浮かんできます。
しかも彼女はそれを日本人に対してではなく、アメリカの新聞読者に向けてやっているわけで、相当、屈折しています。
人種差別の本場ともいうべきアメリカの地方新聞にわざわざ寄稿して、どうでもいいような日本人の外国人に対する偏見(?)の例を取り上げて、
日本人は人種差別主義者だと糾弾しているんですから、テキサス親父が呆れるのも無理はありません。